何気なく
残りの出社数を数えてみた。
あと9回 … 先が見えてきた。w
もう「揚げ足取り」君たちは
軽くスルーするだけでいい。
何度同じことを言っても
身勝手に安易な方向に仕事を捩じ曲げてしまう。
まずは基本から、
そう思ったが、それすら出来ない空振り感。
身勝手に安易な方向に仕事を捩じ曲げてしまう。
まずは基本から、
そう思ったが、それすら出来ない空振り感。
正直、辛いが、
教えたことを身につけられなかった連中は
勝手に朽果てればいい。
会社員時代は、結果として「無駄」な時間を過ごしたとしても毎月変わらず給料が入っていました。しかし、個人事業主になってからは、お金になる仕事をした分しかお金が入って来なくなりました。「仕事をした分」ではなく「最終的にお金を回収できた仕事の分」という感じです。請求書を送付するだけではだめで、入金があってはじめて仕事が完了します。
仕事であっても、プライベートであっても。時間は万人に平等に与えられていますが、何かを達成する人がいる一方、常に時間がない時間がないと何も成し遂げられない人がいます。
ひとつの仕事をしたら、すぐそのあと、まったく別のことをする。長く同事を続けていると、疲労が蓄積する。能率が悪くなってくる。リフレッシュする必要があるのはそのためだ。しかし、別種の活動ならば、とくに休憩などしなくても、リフレッシュできる。この点、たいへんうまいことしているのが、学校の時間割。国語をやったら、数学、社会、理科、体育をしたら図工。しかも、授業と授業の間に、休み時間をもうけている。存分に校庭を飛びまわって、空気によるリフレッシュメンツをとりいれるのが望ましい。